【 パラテック 】

paratech

障がいも、病気も、テクノロジーで超えていく

【 ごあいさつ 】

Thunderbird Inc.

私たちは最新技術を取り入れながら、障がいや病気のある子どもたちがICTを活用して学習や就労の可能性を広げていくことを事業目的としています。
テクノロジーは使う人を選びません。目が悪い人がメガネを使うように、障がいや病気のある子どもが当たり前にICT機器を使い、より豊かな生活を目指してほしいと願っています。

【 パラテック 】

paratech

ParaとTechnologyを掛け合わせた造語です。
「デジタルとハビリテーション」、「ICTと福祉」など、これらを総称した呼び方として名付けました。
最新のテクノロジーを活用し、子どもたちの笑顔を増やし・未来の選択肢を増やし・生き抜く手段を増やすために、私たちは行動しつづけます。

デジタルハビリテーション

デジタルを利用して身体を動かすトレーニング【デジタルハビリテーション】は今後加速的に増加していきます。当社開発のゲーム「フルーツGet」など、遊びながら楽しくトレーニングできるコンテンツの開発をしていきます。

  • 障がい児・病児向けに施設内・院内で活用

  • イベントの集客として
    短期間の設置

  • 商業施設に常設での導入も可能

  • オリジナルコンテンツの開発


XR x Education

学校教育においては、タブレットを用いたデジタル教科書だけでなく、VRやARなどのサイバーフィジカルを活用した学習が今後進んでいきます。当社では、すべての子どもたちの興味と理解に繋がる、新しい教科書の在り方を追究しています。

  • ARを用いた動かせる教科書

  • VRを用いた歴史の疑似体験


障がいがあっても、
病気があっても

学べる、働ける

社会の実現

成長段階や障がい、特性を考慮したICT教育を行っています。私たちが大切にしているのはその人その人に合ったテクノロジーの活用法があるということ。一辺倒な教え方ではなく、興味や関心を掘り起こし可能性へ繋げることを一番に考えています。

【 幼少期 】

Kids

ビジュアルプログラミング言語を使った直感的な操作で学ぶ。ブロックを組み合わせるなど、実際のモノに触れながらトライ&エラーのなかで学習します。
想像と結果の結びつきを知り、好奇心を育てます。

【 少年期 】

Boy / Girl

プログラムを実際に書いてみることや、インターネットの仕組みなどを学びます。また、保護者の方からリクエストの多いスマホやタブレットの危険性やマナーについても教えていきます。
物事を分析する力、論理立てて考える力を育てます。

【 青年期 】

Men / Women

実践的なプログラミング言語や動画編集の技術、デザインのいろはを学びます。今、社会で(業界で)本当に必要な技術の習得を意識し、自立するためのスキルアップを目指します。

サンダーバード株式会社は
paratech以外にも、ドローンやICT機器を利用し、様々な活動をしています。

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【 お知らせ 】

news

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